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主な拝殿の中でのご祈祷(昇殿参拝)

主なご祈祷・ご祈願

【人生儀礼】

・初宮詣  ・
七五三詣 ・十三詣 ・成人式 ・結婚式 ・長寿祝(年祝)
安産祈願
  など


【安全祈願・清祓い】

・厄除祈願 ・
家内安全 ・身上安全 ・交通安全 ・病気平癒 ・方位除け
職場安全 ・旅行安全 ・工事安全 ・諸災除け など


【諸願成就】

・心願成就
商売繁盛 ・合格祈願 など

厄除祈願

厄除祈願(厄年祓い)
厄にあたる年まわりの人が、年初めの1月から2月くらいまでの期間に、
その年一年間の厄を祓い除く祈願です。

※※※ 【 【 平 成 3 1 年 の 厄 年 】 】 ※※※
( ご祈願をお勧めする年まわり )

男  性
前  厄 本  厄 後  厄
中  厄
平成 8年生
数え年24歳
平成 7年生
数え年25歳
平成 6年生
数え年26歳
大  厄
昭和54年生
数え年41歳
昭和53年生
数え年42歳
昭和52年生
数え年43歳
中  厄
昭和35年生
数え年60歳
昭和34年生
数え年61歳
昭和33年生
数え年62歳















※ 小厄 平成13年生 ・ 昭和62年生 ・ 昭和58年生
※ ( 女性の大・中の本厄の年 ) 


女  性
前  厄 本  厄 後  厄
中  厄
平成14年生
数え年18歳
平成13年生
数え年19歳
平成12年生
数え年20歳
大  厄
昭和63年生
数え年32歳
昭和62年生
数え年33歳
昭和61年生
数え年34歳
中  厄
昭和59年生
数え年36歳
昭和58年生
数え年37歳
昭和57年生
数え年38歳















※ 小厄 平成7年生 ・ 昭和53年生 ・ 昭和34年生
※ ( 男性の大・中の本厄の年 )

【【  その他の小厄  】】
※ 子供の小厄、 1歳・4歳・7歳・10歳・13歳・16歳
※ 還暦後の小厄、 毎年 
( いずれも数え年です )

※ 小厄の年でも注意を心掛けましょう。

初宮詣

初宮詣(お宮まいり)
生後1か月からお食い初め(生後100日または120日に行う祝事)の間に、氏神様(住んでいる地域の神社の神様)に誕生の報告と感謝、これからの健やかな成長をお祈りします。

生後、男子は31日目、女子は32日目(または33日目)におまいりする慣わしでしたが(地方によって日数が異なります)、赤ちゃんやお母さんの体調の事もありますので、考慮されておまいりください。

※ 生後30日までは産忌(さんのいみ、血忌・赤不浄ともいう)の期間と云われており、母子の神社境内の立ち入りが禁じられています。地方によっては父親もこの間、参拝や神事の参加が出来ない地域もあります。

七五三詣

七五三詣(11月15日、11月中)
日本では古来、子供7歳まで神よりの授かりしものとされてきました。

・男女3歳の髪置(髪を結う為に伸ばし初める歳)
・男子5歳の袴着(袴をはき初める歳)
・女子7歳の帯解(着物を紐から大人と同じく帯で結び初める歳、東村山地域では男子7歳でも帯解のお祝いの風習があります)

の歳にいずれも、子供の成長を感謝し神様に無事の報告と、これからの健やかな発育をお祈りします。

長寿祝

長寿祝(年祝)

還暦・61歳 古希・70歳 喜寿・77歳 傘寿・80歳
米寿・88歳 卒寿・90歳 白寿・99歳 上寿・100歳

(※いずれも数え年です)

安産祈願

安産祈願
懐妊5か月目の戌(いぬ)の日に、無事の出産と母子の健康を祈願します。

腹帯を巻き始める時期とされ、ご祈願時に持参していただければ御朱印を押し
お祓いしてお返しします。